Nikon デジタル一眼レフカメラ D60 レンズキット D60LK豊富なカメラ内画像編集機能:パソコンを使わずカメラでできる画像編集。撮影後の楽しみがふくらみます。進化したインテグレーテッドダストリダクションシステム:従来の複合的ダストイメージ対策に加え、さらに2つの新機能を搭載。VRレンズキット内容:D60、AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR[撮像素子]有効1020万画素CCDセンサー [外寸(W×H×D)]約126×94×64mm [質量]約495g(バッテリー/SDメモリーカード/ボディーキャップを除く)
初心者の私 2009-04-18
コンデジで写真を楽しんで数年、2台目のコンデジ(キャノン)を誕生日に買ってもらいいろいろなバージョンで満足していたのですが、今回ニコンのD60キッドレンズが格安で売っているのを知りブログ仲間の方に相談した所、アマゾンは信頼出来る所だしなにより格安なので良いと思うと教えて下さり、思い切って購入致しました。
最初はコンデジのようにどんどん撮って捨てる方式。今は絞りも調整しながら撮っていますが、美しい画像にびっくりしています。コンデジで満足していた自分は何だったんだろうと思ってます。
一眼デビューするには最適なD60だと思います。手の中にすっぽりと納まるしキッドレンズで今は十分満足をしています。その内、広角、マクロとレンズを増やせたらなぁと楽しんでいます。
軽くて使いやすいカメラです。商品の評価は90点です 2009-03-27
今までニコンのD70を約3年使いました。今回D-60を入手使って見ました。機能が大幅に増え、最も感じたのが、レンズに手ぶれ防止機能が付いたことです。軽いし、大変使い勝手が良いカメラです。
コンパクトデジカメとは比較になりません。 2009-02-05
昨年の5000円キャッシュバックキャンペーンのとき購入して使ってきた感想を述べます。レンズキットのまま使用してきてとくに不便を感じません。比較するのは、問題かもしれませんが、同程度の画素数のCCDを使用しているFinePix F100fdと比べて細部までの描写力にあきらかに差があります。CCDのサイズの差がでているように思います。
銀塩一眼では、コシナ・フォクトレンダの40mmSLが気に入っていたので固定焦点の交換レンズも使ってみたいなと思いましたが、まずは今のままで同等のf=25mm付近での撮影で十分に使いこむことを優先しています。ただ銀塩一眼とはファインダー倍率が小さくピントの確認に不便を感じるので接眼のマグニファイアDK-21Mをつけて使用しています。モーターが内蔵されていない交換レンズを使用するとき便利ではないかと考えたことと古い製品なのでカタログ落ちで入手困難になることを心配して買いました。この機種に対応していないとなっているのを承知で、確認には、顔を動かして使用していますが、あまり不便は感じていません。植物や風景の撮影が多いためと思います。
VRレンズの手ぶれ補正はとくに気に入ってます。
コンパクトデジカメから移行したい方には、価格がとても手頃でとくにおすすめと思います。
観光で風景主体なら、これで 2009-02-03
ニコンのエントリー用デジタル一眼としては、完成の域に達した最初の1台でしょう。
もちろん、D40も良いカメラではありますが、画素数に余裕があり、より少ない枚数のレンズ構成(無理が無い訳で良い特徴)で、手ぶれ補正のついた新レンズ、3代目18-55mm(VR)とあわせて登場した本製品こそ、ニコンの本命エントリーモデル。
確かに、ピクチャーコントロール不搭載、AFモーターも無し、AFポイントも据え置きのため、既存のユーザーからは、時として低い評価を受けますが、D40X(D40の高画素モデル)に、実用的な機能を加え、リニューアルした機種だと考えて見てください。
jpeg撮って出し、が基本であろうエントリーモデルなのですから、軽さとコストの方が重要な要素。
ゴミ取り機能、アクティブDライティングなど、より直接的に画質にかかわる機能は、しっかり搭載し、やはり、コンパクトデジタル機とは、一味違う描写は健在。
素人が、三脚なしで、風景を手撮りしても、綺麗に撮れる。
これは、画期的。
シンプルかつ高性能なレンズシステムも含め、旅行には、最もお奨めできるモデルなのは間違いありません。
[09/04/14、D5000発表]
D40の販売終了に伴い、単独のエントリー機となったD60。
35mm/f1.8Gの発売もあって、これからは主流となるのか、と思われましたが、出ましたね。
一言で言うと、D5000は、D300、D90と同じ世代の入門機です。よくなっている点もありますが、基本は変わっていません。
かつてD40がD60発売後も併売されていた事を考えれば、D60からD5000に即買い換える必要もないし、新規購入でも十分に魅力的な機種でしょう。
特に、センサーがCCDからCMOSに代わると、はっきり写るかわりに、微妙な表現が(一概に悪くは無いのですが)変化する部分があります。
それよりも、同時に発表された10-24mm/f3.5-4.5Gという超広角レンズに注目しています。風景主体の方なら、ボディを新しくするより、超広角レンズをお奨めします。
ロウ画像は上質 2009-01-11
D90のロウ画像をボディ内現像するより美しい。D60は画質(階調)がきれいである。オートフォーカスポイントが3点ともクロスタイプセンサーならなおよかった。
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Nikon デジタルカメラ COOLPIX (クールピクス) P6000 COOLPIXP6000写真表現を追求し続ける、フォトグラファーへ。新たな世界を拓く機能とハイレベルな撮影力の正統派コンパクトデジタルカメラ。 /
覚悟を決めて買うカメラ 2009-02-06
Finepix F100fdが品切れで、売り場をうろうろしていたら見つけました。
画質は言わずもがな、実は皆さんに不評のGPSが決め手でした。
はっきり言ってこのGPS機能は「先物買い」です。性能はまだまだです。だから「こういうカメラもあっていいんだ」と割り切れる方が、覚悟を決めて購入されたほうがいいと思います。性能を過信されるとがっかりするでしょう。私はそれでも「位置情報」が記録される便利さのほうを取りました。地図と連動させると実に楽しいです。
カメラとしての性能は、他の方々が書いていらっしゃるとおりです。ただ、FUJIの愛用者の立場からすると、ISOの常用上限はせいぜい400〜800程度です。1600以上は不愉快なノイズが目立ちます。また、室内でのノーフラッシュ時の色調の赤さは異常なほどです。
しかしこれは「性能の差」というよりも「写真」に対する考え方の違いだと思います。
FUJIは「写真は暗いところでもきれいに」という考えであり、Nikonは「写真というものは十分な光の下で正確に描写されるべきだ」という考えなのでしょう。実際、自然光のもとでの描写力の正確さは、FUJI(F10ですが)の比ではありません。ですから、ふつうのコンデジとしては文句ありません。
こういう「新性能」なカメラはなかなか難しいですね。結局F10は売り飛ばさずに取っておくことにしました。
こんなものかな 2009-01-16
デジ一眼のサブとして購入。
まあこんなものでしょう。
ニコンD200、D3を持っていますので、不満はそちらで解消すればいいこと。
初のコンデジ購入ですが、まあまあいい買い物をした気分です。
GPSとかの機能に使うコストがあったら、背面液晶に使うべきだったかもしれません。
速写性でいえばD200に劣っても、仕事カバンに納められる利便性が何より。
WB設定はAUTOにせず、蛍光灯、電球と選べばアベイラブルライトも結構いけます。
撮像素子が1/1.7では、絞り優先モードの楽しみがない。(当り前か)
先日購入 2008-12-16
先日購入しました。
買った理由は、ニコン党であるから。
あとは、やっぱり、性能・操作性やホールド感から
一眼レフだと、ちょっと・・ってときにコンパクトカメラは大活躍。
今は一眼レフはまだフィルムですけども。。
僕が今気に入ってるのはLANの機能。
USBケーブルでもいいんだけども。LANでサーバーにアップできるってのが、非常に手軽で楽です。
画像を保存するのにいちいちPCを立ち上げなくてもいいし、ソフトを起動しなくてもいい、ってのが気に入ってます。
使い方によりけりですけど、このカメラのLAN機能がどういう風になってるか知りませんが、ファームウェアのアップグレードとかで、ホームネットワークに接続して、アクセスできたら、もっとおもしろいですよね。
以前にもニコンからWiFi対応のが出てましたが、ネットワーク接続ってのは、今後一つのテーマになってくると思います。
あとは、もっと使い込んでいきたいです。
生活に楽しみがまた一つ増えた気がします。
グリップ感がイイ! 2008-11-18
コンパクトでニコンを選んだのははじめてです。
一眼デジのD200とD300を所有していますが、いつでもどこでも一眼レフというわけにはいかないので、コンパクトデジカメの購入を考えていました。
比較したのはリコーGX200とGR DIGITAL IIの二機種。
P6000を購入した理由は、ニコン製品であること、EDレンズ採用であること。
その他に、本体のグリップ感(私の感想ではリコーは握りにくい)、RAWフォーマット、ワイド側28mm、ISO6400対応などが選択の決め手です。
一眼と同じクオリティを求めるのは難しいですが、画質、性能、ボディのデザインなど、良い買い物をしたと思ってます。
目玉であるGPS機能ですが、座標を確保するまでにかなりかかります。
この機能に期待を抱いている人は、ちょっとがっかりすると思います。時間をかければ座標を捉えることができますが、実用には少し厳しいと思います。
そして私が最もがっかりしたのは、RAW現像が純正のキャプチャーNXで行えない事。他社のソフトウェアで対応できますが、これを対応させてほしかった。
気に入っている点も数多いのですが、不満が少しだけあるので、総合評価を4つ星にしました。
高画質でRAWが使える機種がいいけど、一眼レフはちょっと大きすぎるという方にはおすすめです。一眼のサブとしても良いと思います。
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